ネクストモバイルをタダで解約する方法と注意点

2年間は使用する予定でネクストモバイルと契約しても、海外への引っ越しなど事情が急に変わることもありますよね。

基本的には契約期間内の解約には違約金がかかるのですが、契約してからの日数によっては、解約手数料をゼロにする方法もあります。

解約をする前にこの記事を読んで、解約手数料ゼロに当てはまるか確認してみましょう。

少しでも損が出ず、スムーズに解約ができるように、解約方法などについて詳しく説明していきます。

こちらのサイトを参照しました。
ネクストモバイルを解約するリスクと手順。解約金を避ける方法は?

ネクストモバイルの解約金は?

ネクストモバイルは他のモバイルWi-fiルーターと同じように、契約期間内に解約をすると違約金がかかります。

違約金の金額は、契約してからの日数によって変わってきますので、一覧にしました。

契約してからの日数違約金
12ヶ月以内19,000円(税込)
13~24ヶ月以内14,000円(税込)
25ヶ月目(更新月)0円
26ヶ月目〜48ヶ月目9,500円(税抜)
49ヶ月目(更新月)0円
50ヶ月目〜72ヶ月目9,500円(税抜)

1年以内の解約だと19,000円もかかります。かなりの痛手です。

さらに最低契約期間の2年を超えて契約した場合も、更新月以外はずっと解約手数料がかかります。

うっかり解約し忘れると契約が延長され、また2年間解約手数料なしでは解約できなくなるので気をつけましょう。

ネクストモバイルの解約はどうやる?手順を詳しく説明します

ネクストモバイルを解約する方法は2つありますので、ひとつずつ説明していきます。

どちらもとても簡単で、すぐに完了する方法です。

ネクストモバイルの公式ホームページから解約する手順

ひとつめは、ネクストモバイルの公式ホームページから手続きをする方法です。

24時間好きな時間に気軽に解約手続きを行えます。

手順は以下のようにシンプルです。

1.下記のURLからログイン画面を開く https://support.next-mobile.jp/member/login.php

  1. 「お客様ページ ログイン」画面が表示されるので、ログインIDとパスワードを入力してログインする
  2. 「登録内容の変更」から契約解除申請フォームを開く
  3. 必要事項を記入して申請する

ログインIDとパスワードさえ忘れていないければ、簡単に契約解除申請は完了します。

もし忘れてしまったという場合は、次に説明する方法で確認しましょう。

ログインIDとパスワードを忘れた場合の確認方法

お客様ページにログインするためのログインIDとパスワードを確認する方法は、2つあります。

契約時の書類で確認する

ネクストモバイルと契約をしたときに送付されている、「お申込み内容のお知らせ」という書類で確認することができます。

この書類にログインIDもパスワードも記載されています。

もし、契約時の書類は捨ててしまったという場合は、次の方法で確認しましょう。

お問い合わせフォームから問い合わせる

ネクストモバイルの公式ホームページには、「ログインID・パスワードお問い合わせフォーム」が用意されています。

下記のURLをクリックするとフォームを開けます。 https://support.next-mobile.jp/form-inquiry-id/

ここで名前や登録電話番号などの必要事項を記入して問い合わせることで、ログインIDとパスワードを確認できます。

カスタマーセンターに電話して解約する手順

インターネットからの解約申し込みではなく、人を通して手続きを行いたいという人のために、電話での解約手続きも用意されています。

解約専用の番号があるので、話がすぐに通じて手間がかかりません。

また、フリーダイヤルなので電話代もかからないところが◎。解約をするのにフリーダイヤルを用意しているところが良心的ですね。

【ネクストモバイル解約専用ダイヤル】 Tel 0120-020-015 受付時間 11:00~18:00 受付日 月~土(年末年始は除く)

土曜日も電話受付を行なっているので、平日は遅くまで仕事があるという人でも大丈夫です。

ただし、日曜日は受付を行なっていないので注意しましょう。

解約金を払わずに解約する方法もある

ネクストモバイルは利用開始からの日数によって、解約金を支払わずに解約を行うことができる「初期契約解除制度」が用意されています。

契約開始から8日以内に、指定の方法で解約を完了させることで、解約手数料なしで解約を行うことができるというものです。

初期契約解除制度申請方法

下記のURLからダウンロードできる初期契約解除申請書、または任意の紙面に下記の事項を記入して、サポートセンターへ送ります。

https://support.next-mobile.jp/pdf/inicial-contract-cancel.pdf

  • 契約ID(サービス契約書面記載の7桁の数字)
  • 契約者名
  • 契約電話番号
  • 契約者住所

このとき、端末一式も同梱して送りましょう。詳しくは次で説明します。

初期契約解除申請書と同梱して送る必要があるもの

返送が必要なものが揃っていない場合、初期契約解除制度の対象にならない可能性が高くなります。

発送前に下記を同梱したかチェックしましょう。

  • 端末
  • SIMカード(SIMカードプレートおよび台紙含む)
  • モバイル端末の場合:USBケーブル
  • ホームルータ-の場合:電源ケーブル、LANケーブル
  • 保証書
  • 個装箱

初期契約解除申請の送り先

返送が必要なものと申請書が揃ったら下記に発送しましょう。

【返送先】 〒141-0022  東京都品川区東五反田1-2-33-7F グッドラックサポートセンター

配送方法は、下記の3つのうちから選ぶことができます。

  • 佐川急便
  • ヤマト運輸
  • ゆうパック

配送伝票の品名に「初期契約解除」と必ず書く

配送伝票に「初期契約解除」と記載する必要があります。

記載されていなかったことで手続きに時間がかかり、期日内に初期契約解除ができなかった場合、初期契約解除の対象外になります。

契約から8日以内に発送する

初期契約解除制度を使用するためには、サービス契約書面を受け取った日から8日以内にすべての発送を完了させなければいけません。

8日を超えて発送すると解約料がかかります。

初期契約解除にかかる費用

解約料はなしで解約できますが、下記の費用は支払い必須です。

  • 契約事務手数料 3,000円
  • 返送にかかる送料

すぐに解約しても、契約事務手数料だけは請求されます。

すでに月額手数料が請求されている場合は、初期契約解除完了後に返金の案内書面が送られてきます。

まとめ:契約から8日以内、または更新日であれば解約料ゼロ

ネクストモバイルの解約方法や、解約料をゼロにする方法を説明しました。

ざっくりまとめると、

  • 更新月以外は最大19,000円の解約料がかかる
  • 解約方法は、ウェブ上または電話受付
  • 契約から8日以内であれば解約料ゼロ
  • 8日以内でも契約事務手数料3,000円はかかる
  • 端末返送料は契約者が支払う

無駄な出費をなくすために、本当に2年間解約の必要がないかをじっくり考えてからネクストモバイルと契約するようにしましょう。

ネクストモバイルの料金は安い!とくに20GBのコスパが最高

モバイルWi-fiルーターを比較するときに、必ず名前が上がるNEXTmobile(ネクストモバイル)。

どのようなプランがあり、いくらで契約できるのか気になっている人も多いでしょう。

結論からいえば、ネクストモバイルはコスパがとても良いプロバイダーです。

この記事では、ネクストモバイルのプラン、料金、またどのような支払い方法に対応しているかについて説明していきます。

それでは、早速ネクストモバイルのプランから見ていきましょう。

ネクストモバイルのプランは月額2,760円から

ネクストモバイルには下記の3つのプランが用意されています。

  • ギガネクスト20GBプラン
  • ギガネクスト30GBプラン
  • ギガネクスト50GBプラン

契約期間と料金について表にまとめると下記のようになります。

20GBプラン30GBプラン50GBプラン
〜12ヶ月2,760円3,490円3,490円
13ヶ月〜24ヶ月2,760円3,490円4,880円
25ヶ月〜3,695円3,695円5,815円

※料金は月額(税抜き)

ネクストモバイルのモバイルWi-fiルーターは、なんと最低2,760円から契約できます。

1ヶ月のデータ使用量があまり多くない人にとっては、かなりお得なプランになります。

コスパが良いのは20GBプラン

30GBと50GBのプラン料金も高くはないのですが、20GBプランに比べると、お得感は少なくなります。

なぜかというと、月額3,500円程度出せば、データ使い放題のWiMAX(ワイマックス)を契約することができるからです。

ただし、ネクストモバイルはソフトバンク回線を使用しているため、ワイマックスよりもネットの繋がりが良いというメリットもあります。

いくらデータ使い放題でもネット回線がつながらなかったら意味がありません。

田舎に住んでいる人にはネクストモバイルの30GBと50GBもおすすめです。

ネクストモバイルの支払いはクレジットカードと口座振替

ネクストモバイルの支払い方法は、クレジットカードと口座振替の 2種類。

ただ、口座振替は条件付きなので、基本的にはクレジットカード支払いのみと考えていた方が良いでしょう。

ネクストモバイルに使用できるクレジットカードは5種類

ネクストモバイルで支払いに使用できるクレジットカードは下記の5種類になります。

  • VISA
  • MasterCard
  • JCB
  • AMERICAN EXPRESS
  • Diners Club

これだけ種類があれば、ほとんどのクレジットカードはカバーしているのではないでしょうか。

クレジットカード支払いを選択した場合、初回請求時に下記の代金が請求されます。

  • 初回請求時に初期費用
  • 契約事務手数料
  • 初月日割料金

また、クレジットカードで支払うと下記のメリットがあるのでおすすめです。

  • 支払い手数料無料
  • クレジットカードのポイントやマイルがたまる

ネクストモバイルの支払いにデビットカードは使用不可

ネクストモバイルの支払いに、下記のようなのカードは使用することができません。

  • デビッドカード
  • au WALLET
  • プリペイドカード

上記のカードが使えないとなると、クレジットカードが作れない状況にある人は、ネクストモバイルの契約は難しくなるかもしれません。

その場合、制限はありますが口座振替を選択することになります。

ただし、プランの選択がかなり狭くなるので基本的にはおすすめしません。

その理由を次で説明していきます。

ネクストモバイルの口座振替は条件付きでおすすめしない

クレジットカードを持っていない、または作れない場合、自動的に口座振替を選択することになります。

しかし、口座振替には下記のような制限やデメリットがあります。

  • 選べるプランは30GBプランのみ
  • 手数料が毎月200円(税抜)かかる
  • キャンペーンが適用されない場合がある
  • 初月は代金引換支払いになり、代引き手数料がかかる
  • 身分証明証の提出が必要
  • 契約審査で信用度が下がる可能性がある
  • パソコンやタブレットとのセットプランが契約できない

モバイルWi-fiルーターを契約するにあたって、安い月額料金を探している人は多いと思います。

せっかく月額料金が安くても、初月の代引き手数料や毎月の支払い手数料に200円も支払うのはもったいないですよね。

身分証明証もメールかFAXで送らなければならず、面倒です。

契約審査ですが、口座振替よりもクレジットカードの方が信用度は上がると言われています。

クレジットカードが作れるということは、すでに信用があると認定されたようなものだからです。

また、30GBプランは都会に住んでいる人にはあまりおすすめしないプランです。

3,500円出せばワイマックスのデータ使い放題が契約できるからです。

田舎に住んでいればワイマックスのつながりが悪いという問題が出てきます。

しかし、東京や大阪などの都市部でのワイマックス回線のつながりはとても良いので、まったく問題がないのです。

ネクストモバイルの30GBプランは、下記のような人におすすめということになります。

  • クレジットカードを持っていない
  • 上記に加え田舎に住んでいる(または田舎に行く機会が多い)

まとめ:ネクストモバイルでおすすめなのは20GBプラン

ネクストモバイルの料金やプランについて解説しました。

参照サイト: ネクストモバイルを契約!Wi-Fi徹底攻略サイト

内容をざっくりまとめると下記のようになります。

  • ネクストモバイルのプランは2,750円から
  • コスパが良いのは20GBプラン
  • 田舎在住の人には30GB、50GBもおすすめ
  • 都会に住んでいる人はワイマックスも要検討
  • おすすめ支払い方法はクレジットカード
  • 口座振替は30GBプランしか選べない
  • 口座振替は手数料が毎月200円かかる
  • デビットカードやauWalletは使えない

ネクストモバイルの中コスパが良いのは、20GBプランです。

しかし、下記のような条件で、おすすめは変わってくるということです。

  • 毎月使用するデータ量
  • 住んでいる地域
  • よくWi-fiを使う場所
  • クレジットカードを持っているかどうか

条件と照らし合わせながら、ネクストモバイルが自分にぴったりあっているか確認してみましょう!

ネクストモバイルの評判・口コミから強みや弱みをまとめてみた

ネクストモバイルの特徴とは?

ネクストモバイル(NEXTmobile)は、株式会社グッド・ラックが運営しているモバイルWi-fiのサービスです。

親会社は「株式会社ALL CONNECT(株式会社オールコネクト)」で、ワイマックス(WiMAX)とグループ会社になります。

運営母体が大企業なので、安心感がありますね。

この記事では、評判・口コミから分かったネクストモバイルの強みや弱みを紹介していきます。

ネクストモバイルの弱み

まずは、ネクストモバイルのサービスの弱みから説明していきます。

強みだけでなく、弱みも知っておくことで、他のモバイルWi-fiルーターとの正確な比較ができるようになります。

契約期間が選べない。2年(24ヶ月)のみ

ひとつめは、「契約期間が選べない」ということ。他のモバイルWi-fiサービスの多くはいくつかの契約期間が用意されています。

1年や3年などの中から好きな契約期間を選び、長い契約期間ならば特典がついてくる、という場合もあります。

しかし、ネクストモバイルは2年(24ヶ月)しかないので、強制的に2年契約になります。

今後の予定がどうなるか分からない人にとっては、2年は少し長く感じるかもしれませんね。

契約後にプランを変更することができない

ふたつめは、「契約期間の途中でプランが変更できない」ということ。

最近では契約期間中に、自由にプランの変更をできるモバイルWi-fiルーターが増えています。

毎月プランを変更してもOKというところもあります。

実際にモバイルWi-fiルーターを使用する前にどのプランにするか決めるのは難しいものです。

契約後にプランが変更できると分かっていれば、気軽に契約を結ぶことができますよね。

毎月変更して良ければ、状況に合わせてたくさん使う予定がある月は容量を増やして、次の月にまた戻すということもできます。

しかし、ネクストモバイルは「プランの変更ができない」ので、一度契約したら、2年間ずっと同じプランで通さなければいけません。

もしくは、解約手数料を支払って解約するかのどちらかになります。

ただし、端末が届いて8日以内であれば、いわゆる「クーリングオフ」の制度を使用することができます。

クーリングオフを使用して解約後、希望のプランに入り直せば、解約手数料を支払わずにプランを変更することもできます。

データ使い放題プランがない

ネクストモバイルのプランは下記の3つです。

  • ギガネクスト20GBプラン
  • ギガネクスト30GBプラン
  • ギガネクスト50GBプラン

すべてデータの容量に制限があるプランで、ワイマックスのギガ放題のようなデータ使い放題のプランがありません。

ただし、どのプランも大容量です。ギガ放題を契約していても、月に20GBも使用しないという人はたくさんいるでしょう。

そういう人にとってネクストモバイルはコスパの良いモバイルWi-fiルーターになります。

価格をまとめると下記のようになります。

20GBプラン30GBプラン50GBプラン
〜12ヶ月2,760円3,490円3,490円
13ヶ月〜24ヶ月2,760円3,490円4,880円
25ヶ月〜3,695円3,695円5,815円

契約期間の縛りは2年なので、2年契約したとして一月あたりの平均月額料金を割りだすとこうなります。

プラン20GBプラン30GBプラン50GBプラン
平均月額2,760円3,490円4,185円

20GBプランを選ぶと月額料金たった2,760円でモバイルWi-fiルーターを使用できてしまいます。

データ使用量が少ない人にとっては、ネクストモバイルに「データ使い放題プラン」がないことは弱みにはなりませんね。

ネクストモバイルの強み

弱みの一番最後は、半分強みになってしまいましたが…次にネクストモバイルの強みをみていきましょう。

ソフトバンク回線使用でどこでもつながる

大きな強みはソフトバンクのLTE回線を使用していること。全国どこでもつながりやすいというのが魅力です。

  • 人口カバー率が99%
  • 建物の中でもつながりやすい
  • 障害物に強い
  • 地下鉄でもつながりやすい
  • 田舎でもつながる可能性が高い

3日で10GBの制限がない

3日10GB制限というのは、直近3日間の間に10GB以上使用した場合、速度制限がかかり回線がしばらく低速になるというものです。

ほとんどのモバイルWi-fiやスマートフォンには3日10GBの速度制限がありますが、ネクストモバイルはありません!

月の合計ではそんなにデータを使用しないけど、短期間に集中して大量のデータを使用するという人にはメリットがありますね。

キャンペーンで端末代金が無料になる

ネクストモバイルは長期にわたって、端末料金無料キャンペーンを行なっています。

他のモバイルWi-fiルーターのように分割で支払って、「実質無料」という状態ではなく、完全に端末料金0円です。

初期費用にも月額料金にも、端末代金が組み込まれることはありません。

このキャンペーンは2016年3月から継続的に行われているものですが、いつ終了するかは不明です。

「キャンペーンは予告なく終了することがある」と明記されているので、ネクストモバイルとの契約を考えている人は早めがいいかもしれませんね。

ネクストモバイルを使っている人の評判・口コミは?

ネクストモバイルを実際に使用している人はどのように感じているのか、ツイッターで調査してみました。

ネクストモバイルの悪い口コミ

ネクストモバイルの20ギガ契約したんだけど2、3日使っただけで5ギガくらい使ってるらしく解約を検討中。

うーむ、民泊Wi-Fiにするか…

りょーかんさーん(@ryokan_1123 )、もしかしたらブロガー的にはギガキツイかもしれないっす!速度は早いです! pic.twitter.com/JE0SWcA3rt— モリモトメイ@新卒で複業編集長 (@hibi_tottori) April 30, 2018

ネクストモバイルの20ギガ契約したんだけど2、3日使っただけで5ギガくらい使ってるらしく解約を検討中。

うーむ、民泊Wi-Fiにするか…

りょーかんさーん(@ryokan_1123)、もしかしたらブロガー的にはギガキツイかもしれないっす!速度は早いです!

月に使用するデータ料が多い人には、ネクストモバイルは向いていませんね。

即日発送のはずの #ネクストモバイル
頼んでみたら発送まで1週間。しかも配送遅延のためお届け日が守れない可能性もあるとのこと。
これで1月の料金日割りで取ったら怒るよ

やっぱりまとめサイトには良いことしか書いてないね。実際に利用してみないとわからないことってあるもんだ#NEXTmobile— かんちゃん (@umakurage) February 2, 2019

即日発送のはずの#ネクストモバイル 頼んでみたら発送まで1週間。しかも配送遅延のためお届け日が守れない可能性もあるとのこと。 これで1月の料金日割りで取ったら怒るよ

やっぱりまとめサイトには良いことしか書いてないね。実際に利用してみないとわからないことってあるもんだ

カスタマーサービスに配達期間について問い合わせしたことがありますが…

「基本は即日ですが、状況によっては長くかかることもある」ということでした。

配送遅延はしょうがないですね…。

ネクストモバイルの良い口コミ

ネクストモバイルWiFi
もう1GB使ってしまった。
ストレスはなかったかなぁと思う
最高41M bps出ました。 pic.twitter.com/wHPkWvB7AU— subook.aro (@Subook_aro) January 26, 2019

ネクストモバイルWiFi もう1GB使ってしまった。 ストレスはなかったかなぁと思う 最高41Mbps出ました。

41Mbpsも速度が出れば快適に使用できますね!モバイルWi-fiを契約するなら、ストレスがないのが一番です。

肝心な時に電波が入らないので、
更新月を待ってWiMAX解約🥰

SIMフリー案も気になったけど、
ギガ数とか月額とか諸々考えて、ネクストモバイルってところにした。

今のところ、デカいビルの後ろにこじんまり建ってる職場でも快適。:°ஐ..♡*

ネックなのは機種が約2年前のヤツ

#WiMAX
#Nextmobile— 横浜陰陽的放送局 (@yokohama_onmyo) January 30, 2019

肝心な時に電波が入らないので、 更新月を待ってWiMAX解約🥰

SIMフリー案も気になったけど、 ギガ数とか月額とか諸々考えて、ネクストモバイルってところにした。

今のところ、デカいビルの後ろにこじんまり建ってる職場でも快適。:°ஐ..♡*

ネックなのは機種が約2年前のヤツ

ワイマックスではつながらなかった、デカいビルの後ろの建物でもネクストモバイルではつながったということ。

ソフトバンク回線を使用しているネクストモバイルならではですね!

まとめ:ネクストモバイルは評判・口コミの良いモバイルWi-fi

ネクストモバイルの評判・口コミについて説明しました。

弱みもあるネクストモバイルですが、全体的には評判・口コミは悪くない印象です。

ネクストモバイルは、誰にでもおすすめできるものですが、特に下記のような人にとってはコスパが良いモバイルWi-fiルーターです。

  • 田舎に住んでいる人
  • 月の使用データ量が少ない人

上記に当てはまる人は、ぜひ検討してみてくださいね。

参照サイト:ネクストモバイルの口コミ・評判まとめと、実際に使った感想を報告

ネクストモバイルの速度はワイマックスにくらべて遅い?

モバイルWi-fiといえばワイマックスが有名で、速度も速いと言われています。

速いといってもほかのモバイルWi-fiと比べるとどうなのかが、気になりますよね。

せっかくモバイルWi-fiルーターを契約するのだったら、より速度が早く、条件の良いプロバイダーと契約したいのもの。

いろいろなモバイルWi-fiを徹底的に比較してから、契約を決めましょう。

この記事では、ネクストモバイルとワイマックスを速度で比較した結果や速度制限について説明しますので参考にしてみてくださいね。

ネクストモバイルがWiMAXより遅いという噂は本当?

ネクストモバイルよりもワイマックスの方が速度が速いという噂がありますが、実際はどうなのか比べてみました。

まず、基本的なことですが、ネクストモバイルとワイマックスは使用している回線が全く違います。

  • ネクストモバイル……ソフトバンクLTE回線を借りている
  • ワイマックス……ワイマックス独自の回線

そのため、特色はかなり違ったものになっています。

最高速度で比べてみた

まずは、それぞれ公式ホームページで公表されている最高速度で比べてみました。

  • ネクストモバイル……下り最大150Mbps
  • ワイマックス……下り最大1.2Gbps ※ワイマックスは、プロバイダーがブロードワイマックス、ルーターがSpeedWi-FiNEXTW06の有線接続時。

ワイマックスの最大速度は200台、400台とどんどん上がってきていましたが、とうとう1Gを超えたようです。

この数字だけを見ると、ワイマックスの圧勝です。

ただ、公表されている最大速度は、技術規格上の最大値で、実使用速度ではないです。

一番大切なのは実測値なので、公表されている最大速度は参考程度にみておきましょう。

実測値で比べてみた

次は一番気になる実測値はどうなのかで比較してみます。

比較のために、実際にネクストモバイルとワイマックスのモバイルWi-fiを使用している人の口コミをチェックしてみました。

ネクストモバイルの実測値の口コミ

ネクストモバイルさん実測
下りはそんなもんだと思ってたけど上りがクソ早い
カバーエリアの広さも考慮してかなり良いですお
(●´ω`●) pic.twitter.com/vXjOHXjIg5— Motto@星ドラ (@Motto_555) September 1, 2018

ネクストモバイルさん実測 下りはそんなもんだと思ってたけど上りがクソ早い カバーエリアの広さも考慮してかなり良いですお (●´ω`●)

実測結果は下記のとおり。 下り45.12Mbps 上り50.61Mbps 下りも上りも十分な速さですが、上りの方が速いのは珍しいですね。

ネクストモバイル契約してみたけど、20時でこの速度はどうなんでしょう。アップロード1Mbpsでない。あとは東京メトロ地下鉄内でどれだけ利便性があるか。#ネクストモバイル #nextmobile pic.twitter.com/DBRsphVgb5— photographed (@photographed) July 29, 2018

ネクストモバイル契約してみたけど、20時でこの速度はどうなんでしょう。アップロード1Mbpsでない。あとは東京メトロ地下鉄内でどれだけ利便性があるか。

実測結果は下記のとおり。 下り8.69Mbps 上り0.90Mbps 東京の20時台の速度ということですが、たしかに遅いですね。

#nextmobile
この前、ネクストモバイルのwifiで都内の地下鉄ホーム内で速度チェックしてみた。MVNOなのに大手キャリアと変わらない結果に驚き契約して良かったと実感した。 pic.twitter.com/C9naS5vBqg— Tomick (@tomick_1958) October 9, 2017

この前、ネクストモバイルのwifiで都内の地下鉄ホーム内で速度チェックしてみた。MVNOなのに大手キャリアと変わらない結果に驚き契約して良かったと実感した。

実測結果は下記のとおり。 下り28.39Mbps 上り15.33bps ソフトバンクの回線を借りているので、本家より遅いのかと思いきや、本家と同じくらいの速度が出ているようです。

ネクストモバイルの速度についてまとめると、

  • ネクストモバイルは遅いときは10Mbps以下になる
  • 基本的には30〜40Mbpsくらい
  • 速いときは上りで50Mbps以上でるときもある

少しムラはあるようですが、使えないレベルまで遅くなったり、つながらなくなったりという口コミはあまりみかけませんでした。

ネクストモバイルのつながりや速度は比較的安定しているようですね。

ネクストモバイルの評判はこちらの記事にもたくさん紹介されています

ワイマックスの実測値の口コミ

ネット回線。結局、光は通すことが出来ず、無線になった。UQ WiMAX 2+。実測値は、ソフトバンクのスマホの4G回線のテザリングと、それほど変わらない。ソウルシリーズの対人に使うには、貧弱過ぎるな‥。残念。 pic.twitter.com/JVIWk4TIcv— Tommy ✨ (@0x6f) July 15, 2018

ネット回線。結局、光は通すことが出来ず、無線になった。UQ WiMAX 2+。実測値は、ソフトバンクのスマホの4G回線のテザリングと、それほど変わらない。ソウルシリーズの対人に使うには、貧弱過ぎるな‥。残念。

実測結果は下記のとおり。 下り42.19Mbps 上り6.846Mbps ワイマックスは公表最高速度がとても速いので、期待度が最初から高くなっているようですね。

WiMAX遅すぎる。速度制限かかってないのにずっとこれ。
ダイヤルアップかよふざけんなしね。@WiMAX pic.twitter.com/EAhnKb7tXp— 雪坊主 (@snowboz) January 30, 2019

WiMAX遅すぎる。速度制限かかってないのにずっとこれ。
ダイヤルアップかよふざけんなしね。

実測結果は下記のとおり。 下り0.54Mbps 上り0.51Mbps

しねは言い過ぎと思いますが…たしかにかなり遅いですね。東京でも地域によってはこのような遅い速度になるようです。

これでは、全く使い物になりませんね。

たまには回線の情報もツイートしときましょう。

現在の私の環境はSo-netのWiMAX。機種はW05です。

これだけ速度が出れば何使っても安定しますね😎 pic.twitter.com/n36M5dGIpD— ねとみ@やさしくねっと (@yasashikunet) January 28, 2019

たまには回線の情報もツイートしときましょう。

現在の私の環境はSo-netのWiMAX。機種はW05です。

これだけ速度が出れば何使っても安定しますね😎

実測結果は下記のとおり。 下り72.5Mbps 上り3.33Mbps

下り72.5Mbpsはかなりの速さです。これだけ速かったら、普通の生活で困ることはないですね。

ワイマックスの速度についてまとめると、

  • 場所によっては1Mbpsを下回るところもある
  • 基本的には30〜40Mbps
  • 速いときは70Mbpsを超えることもある

場所や時間によってはかなり速度が出るようですが、ムラがあるようですね。

つながらない場所に当たってしまった場合、使い物にならないレベルのようです。

速度が安定しているのはネクストモバイル

最高速度が速いのは圧倒的にワイマックスですが、場所によってかなりのムラがあるというのが特徴です。

ワイマックスにくらべて、ネクストモバイルは最高速度はそれほどではないものの、どこでも安定してある程度の速度が出るといった印象。

安定を求めるならネクストモバイルを選ぶのが良さそうです。

ワイマックスの速度にムラが出る理由とは?

口コミから分かったようにワイマックスの速度はかなりムラがあります。

それが起こっている大きな理由が、対応エリアにあります。

ワイマックス回線は都心部に強いですが、下記のような場所には弱いのです。

  • 田舎
  • 建物の中
  • 建物の地下
  • 地下鉄の中
  • 障害物があるところ

しかも、少し遅くなるといった状態ではなく、全くつながらないこともしばしば。

対応エリア内でなければ、全く使い物にならないということですね。

一方、ネクストモバイルはソフトバンクのLTE回線を使用しているので、対応エリアはとても広く人口カバー率99%と言われています。

全国どこでもつながらないところは、ほとんどないのではないでしょうか。

さらにそれに加えて下記のような特徴もあります。

  • 建物の中でもつながりやすい
  • 障害物に干渉されにくい
  • 地下鉄でもつながりやすい

この特徴から分かるように、どのような場所でもつながるのがネクストモバイルのメリットです。

ネクストモバイルは3日10GBの速度制限はある?

速度やつながりがどこでも安定していること以外に、ネクストモバイルの大きなメリットは、3日で10GBの速度制限がないということ。

ワイマックスをはじめ、ほとんどのモバイルWi-fiには速度制限が設けてあります。

3日10GBの速度制限というのは、以下のような制限です。

「過去3日間で3GB以上データを使用すると、その翌日の午前6時から24時間通信制限がかかる。」

モバイルWi-fiだけでなく、スマートフォンのデータにも速度制限が当たり前のようにあります。

そのため、速度制限があるのは仕方がないと諦めている人もいるかもしれませんが、ネクストモバイルにはこの制限がないのです。

短期間で大きなデータを使用することがある人にとっては大きなメリットですね。

まとめ:都心部ではワイマックスの方が速いが対応エリアがせまい

ネクストモバイルの速度はワイマックスに比べてどうなのかについて調べてきました。

ざっくりまとめると下記のようになります。

  • ワイマックスの公表最大速度は1.2Gbps
  • ネクストモバイル の公表最大速度は150Mbps
  • ワイマックスは都心部では爆速
  • ワイマックスは速度にムラがある
  • ネクストモバイルは速度が安定している
  • ネクストモバイルはどこでもつながる
  • ネクストモバイルは3日10GB制限がない

どちらが速いかという疑問の結論としては、都心部ではワイマックスの方が速いです。

ただし、ワイマックスは場所によって速度にムラがあります。

そのため、厳密には場所や条件によって、どちらが速いかは変わってくるということです。

ワイマックスの方がが速くなるのは下記のような場合。

  • 都心部で使用する場合
  • 都心部でも特に戸外で使う場合

一方、ネクストモバイルの方がが早くなるのは下記のような場合

  • 田舎で使用する場合
  • 建物の中で使用する場合
  • 障害物がある場所で使用する場合
  • 地下鉄で使用する場合

自分の生活環境と上記の特徴を照らし合わせてみると、どちらのモバイルWi-fiルーターの方が自分に合っているか分かりますよ!

早速チェックしてみてくださいね。

ネクストモバイルのエリア確認方法と注意点を説明します

モバイルWi-fiは、使用している回線によって対応エリアが変わってきます。

そのため、対応エリア内であるかを契約をする前に確かめておくことが重要です。

モバイルWi-fiは一般的に契約期間が2〜5年と長期間です。

契約した後にインターネットの繋がりが悪いことに気付いても、長期間我慢して使い続けるか、解約手数料を支払わなければいけません。

そうならないためにも、まずは対応エリアを確認しましょう。

この記事では、ネクストモバイルのモバイルWi-fiがどのエリアに対応しているか、また調べるときの注意点について説明していきます。

回線によって対応エリアが変わる!ネクストモバイルが使用している回線は?

ネクストモバイルはソフトバンクのLTE回線を使用しています。

人口カバー率は99%で、全国どこでもつながりやすいと言われている回線です。

ソフトバンクLTE回線のメリットとデメリットを説明していきます。

ソフトバンクLTE回線のメリット

まずは、ソフトバンクLTE回線の良いところから紹介していきます。

  • 建物内でもつながりやすい
  • 地下でもつながりやすい
  • 障害物に強い
  • 田舎でもつながりやすい

まとめると、とにかく「どこでもつながる」ということが一番のメリットになります。

モバイルWi-fiといえば有名なのがワイマックスですが、ワイマックスはつながるエリアが少し限られてしまうところがデメリットです。

ワイマックスは都会でのつながりはとても良く、速度も速いのですが、田舎に行くと全くつながらなかったということもあり得ます。

そのため、地下鉄をよく利用する人や田舎在住の人にはネクストモバイルのようにLTE回線を使用しているモバイルWi-fiがおすすめです。

ソフトバンクLTE回線のデメリット

次にソフトバンクLTE回線のデメリットを紹介します。契約する前にデメリットを知っておくことも重要です。

  • 回線が混雑することがある
  • ワイマックスに比べると最高速度が遅い

ソフトバンクのLTEとワイマックスは以下のように通信方式が違います。

  • ソフトバンクLTE……FD-LTE
  • ワイマックス……TDD-LTE

FD-LTEは基本的にはスマートフォンに使用されいる通信方式のため、かなりの人が同時に使用しています。

場所によっては、回線が混雑してスピードが遅くなることがあります。

一方、TDD-LTEは無線通信データに使用されるものなので、回線には余裕があります。

また、ソフトバンクのLTEとワイマックスの公表している最高速度を比べると、ワイマックスの方が数段上になります。

ただ、ワイマックスはつながりにくい場所が多いため、広範囲で安定して速いスピードを出しているのはネクストモバイルになります。

ネクストモバイルの対応エリアを自分で調べる方法は?

ネクストモバイルの対応エリアは自分で簡単に調べることができます。

以下の手順で、住んでいる地域や普段モバイルWi-fiを使用するエリアが対応エリア内か調べてみましょう。

  1. ネクストモバイルのウェブサイト(https://next-mobile.jp/)を開く
  2. ページの上部にあるメニューの中の「エリア確認」をクリック
  3. ページ中ほどにある「エリアを確認する」をクリック
  4. 「機種や地域などを選択してエリアマップをみる」をクリック
  5. 「4.エリアを選択」の地図から利用予定の都道府県を探しクリック。※製品カテゴリ、メーカー、機種名を選択する必要はありません。
  6. サービスエリアマップ上で利用予定のエリアに色がついているかを確認

サービスエリアマップ上で色がついている場所が対応エリア内です。

自宅が対応エリア内でなくてもまだ諦めてはいけません

ネクストモバイルの公式ウェブサイトのサービスエリアマップで、エリア外であることが分かっても、まだ諦めるのは早いです。

さらに詳しく調るべことで、対応エリア内であることが明らかになることがあるからです。

詳しく調べるために、ネクストモバイルで対応エリアの詳細調査をしてもらいましょう。

下記の手順で対応エリアの電話相談を申し込むことができます。

  1. ネクストモバイルのウェブサイト(https://next-mobile.jp/)を開く
  2. ページの上部にあるメニューの中の「エリア確認」をクリック
  3. ページ中ほどの「エリアご相談フォーム」をクリック
  4. 右のあたりにある緑のボタン「電話受付フォーム」をクリック
  5. 新規お申し込みの方の欄で、名前と電話番号を入力
  6. 1時間以内に専門スタッフから電話がかかってきます。

電話で詳しい場所を専門スタッフに伝えることで、サービスエリアマップでは確認できなかった場所を確認できる場合があります。

また、よりピンポイントで調べたいときに相談するのも良いですね。

この電話では対応エリアの確認だけではなく、サービスや料金など分からないことを何でも聞くことができます。

対応エリア外だった場合は他の回線使用のWi-fiを選ぶ

電話で専門スタッフに対応エリアの詳細について調べてもらっても、対応エリアでなかった場合は諦めるしかありません…。

ネクストモバイル以外にも良いモバイルWi-fiルーターはあるので、他を当たってみましょう。

もし、あなたが東京や大阪に住んでいるならばワイマックスがおすすめです。

ただし、LTEオプションをつける予定がある場合は、auLTEを使用しているプロバイダーにしましょう。

ネクストモバイルはソフトバンク回線なので、他のプロバイダーのソフトバンク回線を使用しても同じ状況である可能性が高いからです。

また、田舎に住んでいるならばLTEオプションが必須なので、LTEオプション料金が無料のプロバイダーを選びましょう。

例えば、UQ WiMAXはau回線使用で、LTEオプション料金が無料なのでおすすめです。

引っ越しの予定がある人は引っ越し先がエリア内かも確認必須

モバイルWi-fiは契約期間が長いので数年先のことまで考えて契約する必要があります。

特にモバイルWi-fiの契約期間内に引越しの予定がある人は、その引越し先が対応エリアであるかも確認しましょう。

引っ越して対応エリア外になったからという理由では解約金なしにはならないからです。

解約金を支払うことや、再度モバイルWi-fiを契約する手間を避けるためにも必ずチェックしましょう。

まとめ

ネクストモバイルの対応エリアの調べ方や、対応エリアを調べるときの注意点について説明しました。

ざっくりまとめると下記のようになります。

  • ネクストモバイルの対応エリアはウェブサイトで調べられる
  • 対応エリアの詳細を調べたいときは電話問い合わせをする
  • ネクストモバイルはソフトバンクLTE回線使用
  • 引っ越し予定がある場合は引っ越し先の対応エリアもチェック

ネクストモバイルの対応エリアは簡単に調べられ、詳細まで調べられるサービスも整っているので早速調べてみましょう!